神奈川県-大矢孝酒造-【昇龍蓬莱】

少数精鋭の若い蔵人たち平均年齢30代《明日も飲みたいね》というお酒を造る。
年間製造数量200から300石。
先祖は、戦国時代、武田信玄と北条氏康との間に合戦中の北条方の騎馬隊長。
大矢家の初代は武士であることを辞め、この地に土着する決心をしたのが始まりとされています。大矢孝酒造の8代目蔵元、大矢俊介さん。
大矢家の初代当主から数えて20代目にあたります。強い信念で独自の道を切り開く、若い蔵元。
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